01. 3月 2018 - 14:00 迄 20:30
それを共有します:

「本能を呼び覚ます」愛光流氣光整体…【癒氣(ゆき)】とは | Shimonoseki, Yamaguchi | 木曜日, 01. 3月 2018

大阪、倉吉を拠点に、
全国で整体指導し、
講座を約1800回されている山本清次先生が、
6年ぶりに来関されます!

是非とも旧暦の新年を2月4日に迎えて、
1ヶ月経たないタイミングで、
心身を整える方法を一緒に愉しく学びましょう。


講 師:
一般社団法人 愛光流 
山本 清次

日 時:
2018/3/1(木) 

《 1部 》
14:00~17:00 3時間
※途中入退室可 休憩あり


《 2部 》
17:30〜20:30 3時間
※途中入退室可 休憩あり


会 場:
勝山公民館 3階 和室

山口県下関市秋根南町2丁目4−33



内 容:
《 1部 》
心身の整え方、
愛光流氣光整体の施術ワークショップ

《 2部 》
「本能を呼び覚ます」
愛光流氣光整体【癒氣(ゆき)】とは…
戊戌年の歩み方


料 金:
1部のみ…2500円
2部のみ…2500円
1部+2部…4500円

※早割※
1部+2部で申し込まれ、
1月中に入金された方は、
イベント参加費を4000円とさせて頂きます。
(中学生以下無料)

・ゆうちょ銀行→ゆうちょ銀行

記号 15520
番号 10266861

・他の金融機関→ゆうちょ銀行

店名 五五八(ゴゴハチ)  
店番 558
普通預金
口座番号 1026686

口座名義 ナガヌマ アキノブ

※ご入金の確認が出来次第、
予約の確定とさせて頂きます。

※ご入金後のキャンセルは出来ませんので、
ご了承の上 手続き下さい。


定 員:50名  

◆お申込み・お問合せ◆ 

下関コラボ講演会実行委員会(あっきん)
090-9509-3375

メール:
benkei865@gmail.com

① お名前 
②連絡先 
③参加項目(1部・2部・両方)
④人数
を明記の上、

件名を、
「イベント参加申し込み」として、
メッセージかメールを送信して下さい。


≪ 講師紹介 ≫
1977年大阪生まれ。
幼少期に、
中国武術の師との出逢いから、
氣の世界に氣が付く。

青年期に、
知花敏彦師から心と体の関係を深く学ぶ。

野口晴哉師の書籍に出逢い、
野口氏の直弟子である、
岡島瑞徳師に整体を師事。

愛光流氣光整体代表として、
延べ18万人の体を観察し、
「人を取り巻くすべてが健康に関係している」
と考え、
命理(四柱推命)、
堪輿(風水)なども研究。

健康で豊かな人生を送れる様、
大阪・倉吉を拠点に全国で整体指導し、
講座を約1800回実施。

一般社団法人愛光流HP 
注釈
  • 本日、 大阪で開催される山本先生ご登壇の「新春開運講座」は、 満員御礼のキャンセル待ち状態!! イベントページに有った、 山本先生のメッセージをシェアします。 「講師のお1人、 【愛光流・山本先生】より」 この度も、 とても楽しい企画をありがとうございます!!   一つの区切りである2024年に向かって、 残すところ6年となる2018年は、 戊戌年ですね。   大きな土のぶつかりが何を意味し何を表すのか。。。   土のエネルギーは、 人間の皮膚や腹部を示すエネルギーです。 また、 土には変容変化の意味合いもあり、 来年は「物事への変化」を問われる時代となる様に思われます。 また、 土には【虫】という意味もあります。 戊には【乾いた山】という意味もあり、 火山などの動きも氣になる所です。 うーん。。。 みなさんにお伝えしたい事が山ほどありますね〜( ̄▽ ̄;)(笑) … 皆様のお越しを心よりお待ち致しております!!   2月4日からの戊戌年、 戊も戌も【陽】の土! ちなみに、私も陽の人(≧∇≦)   陽と陽が重なるって事は……   下関でも、陰陽五行の観点から、 更に詳しく お話して頂けますよ。 何の前知識も不要です。 ただ、 戊戌年を倖せをたくさん感じながら過ごす為に、 心身共に備えておこう!と思われる方であれば、 どなたでもご参加下さい。 赤ちゃん連れも大歓迎ですよ(^_-)-☆ 皆々様のお越しを、心よりお待ちしております。
  • 最強の寒波襲来の下関より、 おはようございます⛄ 寒くなると、ついつい不足してしまうのが… 「水分」 御手洗に行く回数が増えるし、 汗もかかないからと、 夏に比べると飲む量が激減してしまいますよね。 人間の身体は、ほとんどが水で出来ていますよね。 性別や年齢で差はありますが、 胎児では体重の約90%、 新生児では約75%、 子どもでは約70%、 成人では約60〜65%、 老人では50〜55%を水が占めています。 その水分が不足すると、どうなるか… まず、 口の端…「口角」が切れます(ღ ◉◞👄◟◉ღ ) 笑顔になるには、 口角を上げる必要が有るのに、 切れてたら笑顔にもなり辛し、 思いっきり笑えなくなりますよね… 1度に飲む水分量は、 200mlが目安です。 それ以上飲んでも、 吸収されずに出て行きます。 これからの知識も、 山本先生から教えて頂いた、 自分で自分の身体を整えるための知識です。 このような話を沢山聴きながら、 1部ではペアを組んで、 身体の不調が整うスイッチを、 ワークショップ形式で教えて頂けますよ。 肩や腰の痛み、 内臓の不調を整えるスイッチは、 身体の意外なところに有ります。 また、 放射能が氣になる方も多いと思いますので、 是非おいでてみて下さいね。
  • 今日から新学期ですね。 今週は、 かなり荒れて冷え込む天氣予報ですが、 冷えにより身体は縮まり、 歪みへと繋がり、不調を来たします。 冷えて眠れない時の対処法を、 愛光流整体から簡単に学ぶことも出来ます。 愛光流のFacebookページ記事より… 12月18日 大阪鶴橋道場心身講座 「冬は寒いから夜なかなか眠れない(+_+)」 なんていう経験はありませんか? 実は 「神経が高ぶってなかなか寝る事が出来ない」 のかもしれません。 そんなとき足指、手指は決まってキュッ!と 縮んでいます。 それを1本1本丁寧に引っ張り伸ばしてあげるだけでスーっと身体は緩むんです。 あ~息も楽~。。。 いつもは「いたたた(><)」とあちらこちらから 聞こえる実技が今日はしーん。。。 目がとろんとして眠くなってきました。 講座に参加されたら他力を思う存分借りましょう。 他力の後には自分の生命力が勝手に発動して調整してくれます。
  • 山本先生のaikoメールより… あけましておめでとうございます!! とは言っても愛光流的にはまだ「丁酉年」ですね~。 次にやって来る「戊戌年」は、 2月4日からです(^^) 昨年「丁酉年」は、 文昌貴人の輝く一年でした。 文昌貴人とは。。。? アカデミックな性質を持ち、 文章や論文など能力を示す吉星です(^^) 昔から、 いつかは自分の本を書いてみたい! 自分が学んで来た技術や思想を纏めてみたい! それによって、 みなさん生活にお役に立てるものを書いてみたい!! と思っておりました。 今までに原稿用紙に向かって書いてみては捨て、 Wordを立ち上げて書いてみては削除し、 レコーダーに録音して自分の声に閉口しては消す(笑) そんな事の繰り返しでした。 整体を文章にする事は、 文才の無い私にとって難解な上に、 出来る限りみなさんにご理解頂ける様に書こうとすれば、更に難しくなります。 何度も挫折を繰り返し、 諦めておりましたが、 文章の吉星が輝く2017年に、 なんと! 書きあがりました!!!!! 題名は 【本能を呼び覚ます 四つの原則】 となりました! 世の中には、 西洋医学と東洋医学という二つの観点を持った医学があります。 西洋医学、東洋医学両者共に、 長短あり甲乙つけ難いところです。 近年では西洋医学離れが起きており、 東洋医学に対する期待が増えています。 私は、 小学一年7歳の時から東洋医学、 東洋思想の中に生きており、 17歳の時から治療術のプロとして活動して参りました。 今までに西洋医学から見放された方々に、 沢山お会いして私の持つ技術や知識を使って、 その治癒の過程をお手伝いして来ました。 その治癒の過程をお手伝いする中で、 西洋医学の欠点を常に垣間見て来ました。 そして、 東洋医学が西洋医学の欠点を補い、 人の心身を回復に導く事が出来るものだと確信した人生でした。 しかし思うのです! 人間の心身を治癒に導く時に、 西洋医学と東洋医学という観点は、 本当に的確なのだろうか? 確かに西洋医学は、 全体の医学であるし東洋医学は個体の医学です。 その観点の違いはあります。 でも人間は、 全体的で個体的な存在です。 集団生活をしているからこそ! 起きる病気もあれば、 極めて個人的な体質から来る病気もある。 そう考えると、 西洋東洋を最初から超越しているのが、 人間の心身だと思うのです。 私は、 7歳の頃から人間の生老病死に関わって来ました。 その関わりの中から感じた事は、 人の心身に、 西洋東洋の国境を引いて、 それを絶対と観てはいけない! という事と、 その国境を超えた原則原理があるという事です。 今回の書籍には、 その西洋東洋の国境を越えて存在する、 治る為の原則を書き纏めてみました。 人の心身は、 治される存在では無く治る存在です。 不治の病と言う言葉がありますが、 病気自体を治そうとすれば、 治らない病気が存在して当たり前なのです。 何故なら、 病気という現象自体が、 治癒現象だからです。 私達の心身は、 私達に関係無く、 その心身を健全に保ち、 死なない様に働いています。 病気は、 その努力の一環である訳です。 今回の書籍に書きました「四つの原則」は、 私達に味方する原則なのでは無く、 その心身を健全に保とうとし、 死なない努力を重ねている、 心身の完全なるシステムを復旧する原則です。 私達の心身は、 今目覚めようとしています。 本来の能力【本能】を、 目覚めさせようとしています。 この新しき時代の幕開けとなる2018年に、 今回の書籍が、 みなさまのお役に立てれば幸いです。 「本能を呼び覚ます 四つの原則」 ご一読頂ければ幸いです。