18. 7月 2020 - 13:00 迄 16:30
Common cafe, Higashiosaka
それを共有します:

満席御礼 内なる私と繋がる点描曼荼羅講座 in中崎町 | 土曜日, 18. 7月 2020

★ 満席となりました ★

ここからはキャンセル待ちとなりますのでご了承お願いいたします✨



✳︎ 参加ボタンを押されるだけではご参加確定にはなっておりません。最後までお読みください。



今回はレトロでノスタルジックな街並み 梅田の隣駅 中崎町です。

ーーー

ハートの奥にある、「聖なる空間」と深く繋がる時、きっと本当の私と出逢うことでしょう。



人生の深い闇の中で希望を失っていたある日の夜、天から降ってきたかのように描きはじめた点描曼荼羅。



ひたすら描き続けるそのプロセスの中で、曼荼羅から救われ、そして教えられ気付かされて、人生は大きく変容しました。



描くプロセスでの体験を、私だけに留めるのではなく、今多くの方にも体感していただく為に何かできることがあるのではないだろうか?



上手に描くというよりは、「内なる私」「本当の私」との対話のプロセスを大切にする、そんなワークショップを皆さんと共有できたらと思っています。



黒地の紙のたった1パターンの下図をご用意いたします。

始まりは中心の一点

どこに点を置いていくかで、描く人によって全く異なった様相になります。



だれもが心の深いところに感じている闇のどこに光をあてましょうか。直感で感じる色を、内なる私が指し示す場所へ。



そして一元の源、星のかけらから生まれた私達にとって黒い紙にひとつの点を打つ事は、真っ暗な宇宙に自分の内なる星の輝きを響かせる事でもあります。



点を心静かに繰り返し置いてゆく作業は、内なる響きに耳を傾ける、それはまるで瞑想のような時間であり、思い出す旅でもあります。



コツさえわかれば、点描曼荼羅は誰にでも描けます。誰かと比べる必要もないし、正解不正解もありません。



点を繰り返し置き続ける中で、内なる私を見つめ繋がる体験を、今だからこそ一人でも多くの方に味わっていただきたいと切に願っています。



【 これまで頂いた感想 】

◯「点々を打ちながら、そのやり方が現在の自分の生き方と同じだと気づいた」



◯「自分の内面や思考の癖に気づいた」



◯「点を打ち続けてると途中で色んな映像が見えたり、音が聴こえてきた」(おそらく右脳がかなり優位になっている状態)



◯ 「間違いなく自分が描いているのだけれども 自分ではない誰かが描いたような、自分だけのものではないような不思議な感覚になった」



◯ 「過去も未来も無くて全てそこにあると感じた」



など



【 日時 】

2020年7月18日(土)

12時45分 開場



13時 オープニング

Arcier星彩点描曼荼羅

&高野陽子 ライアーとの響き合わせ



⚫︎ライアーはドイツのシュタイナー思想から産まれた竪琴。静けさを内包した光の粒のような響きに耳を傾けることは、「自分の心の声に耳をすますこと」

その大切さをライアーは教えてくれています。

⚫︎タオライアーは瞑想とヒーリングに特化した竪琴。

「高次の自己、本当の自分と繋がる」をテーマとします。



13時25分 

星彩天描曼荼羅について

(テーマはその都度、場のエネルギーによって変化します)



14時 描き方説明の後、点描曼荼羅作成



15時40分〜

シェアリング&ティータイム



*聖地のお茶(別途)

和歌山 熊野本宮大社所縁の音無茶(ほうじ茶)

沖縄 EM栽培のやんばる紅茶 べにふうき





【 参加費 】

4500円

募集人数12名程度(満席)→4席だけ増席します(満席)



【 開催場所 】

Common Cafe コモンカフェ

大阪市北区中崎西1-1-6 吉村ビルB1F

(地下鉄谷町線 中崎町駅4番出口2分)



【持ち物 】

シニアグラスが必要な方はお持ちください。

小さな直定規、コンパス、シャーペン、消しゴムなど必要に応じて。無くても大丈夫です。



✳︎ こちらでペン類など必要なものはご用意します。

ご自宅用曼荼羅ペンセット、アーシャグッズの販売あります。



✳️ご予約

*アーシャ

email



* 高野陽子

email



*日時イベント名、お名前、当日ご連絡可能な電話番号をお知らせ下さい。折り返しこちらからご連絡をしまして、お席をご用意、ご予約となります。よろしくお願い致します。



[キャンセルポリシー]

1週間前から50%

3日前から100%

参加費から頂戴いたします。

ご了承下さい。



【 プロフィール 】

Arcier(アーシャ)

点描曼荼羅作家

2014年4月  

亡父親の忌明け後のある深夜から、

絵の心得がないままに突然突き動かされるように独自のスタイルで点描曼荼羅を描き始める。

2015年 2月  

カフェギャラリーにて

初個展「星彩天曼荼羅 Arcier展」を開催。ほぼ口コミだけで来場者数は300名を超える。

2015年 10月

ギャラリーにて2回目の個展

「星彩天描曼荼羅 Arcier展 II」を開催。 来場者数は600名を超える。

2017年 9月  

「室生 天地人の祭」の音楽舞踊劇とのコラボレーション企画で、

室生龍穴神社境内にてプロジェクション(映写)される。

(主催 文化庁、奈良県、室生市 他)

2017年 10月

アートイベント『灯りの城下町』で

伊賀上野駅前ハイトピア壁面に

プロジェクションされる。

2019年 11月 

真言宗泉涌寺派大本山法楽寺内小坂奇石記念館「リーブスギャラリー」にて

「Arcier&Akira二人展」を開催

来場者数は500名を超える



公式サイト

https://arcier-mandara.com/





高野 陽子 / 歌 ライアー(竪琴) タオ・ライアー 他



2004年、アイルランドへの旅を機にケルトの文化や音楽に魅せられ、その他スコットランドやスペインのガリシア地方、沖縄など様々な地を旅して出会った物語やメッセージを歌い継ぐ。



近年はアイルランドやスペイン各地での公演、国際音楽フェスティバルの出演、また国内外の聖地巡礼もライフワークとしながら、音楽を通じて国や民族、宗教など、あらゆる垣根を超え、全てが調和してゆく世界を目指しながら活動中。



公式サイト   http://takanoyoko.com/ 

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